ちれんとは

news

2019.03.22
新聞掲載:「びわ湖の日」ポスターデザイン
2020.04.06
新聞掲載:日本農業遺産の「琵琶湖システム」を紹介するジオラマ
2020.02.07
学生が送迎バス・教習車・初心者マークをデザインしました!
2020.01.08
西利水道設備工業所 年賀状デザイン採用作品決定!
2019.12.17
日吉大社の干支大絵馬が完成しました!
2019.11.14
11/23(土)「マルシェア薫」を開催します!
2019.11.12
国民健康保険 納付/完納啓発ポスターの表彰式にお伺いしました!
2019.10.30
「広報おおつ」の表紙からイラスト制作につながりました!
2018.10.28
「仰木の里フェスタ」でお絵描きワークショップを開催!
2018.10.18
「アートにどぼん!2019」でワークショップを開催しました!
2019.09.18
「アートにどぼん!」で学生がワークショップを行います!
2019.09.11
「アイデアコンテスト2019」でプレゼン発表!
2019.08.26
ドレス制作の素材プレゼンを行いました!
2019.07.03
星座物語のボイス収録を行いました!
2019.06.14
アインズ年賀状デザイン募集説明会を開催!
2019.05.30
にがおえ講習会を開催しました!

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ちれんとは

ちれん(成安造形大学地域連携推進センター)は、
本学の基本理念「芸術による社会への貢献」を具現化し、
地域・社会・企業と学生をつなぐ架け橋となることを目的に、
さまざまな連携プロジェクトを推進しています。
滋賀県唯一の芸術大学である本学の全てのリソースを活かして
「結ぶ、つなげる、広げる」を命題にプロジェクトを展開し、
学生のスキルアップや連携先の発展、そして地域社会全体の活性化をめざしています。

ちれん(地域連携推進センター)の取り組み

地域連携推進センターでは、
芸術分野における真摯な教育と研究を通して広く社会に貢献することを目指し、
産官学および地域と連携して様々な活動に取り組んでいます。

受託研究・共同研究・受託事業

官公庁、一般企業、各種団体から研究費(事業費)を受入れ、研究・開発を行っています。滋賀県唯一の芸術大学であるリソースを活かして、地域の課題解決や芸術文化の発展に向けた様々な企画を積極的に提案し、地域と連携して社会全体の活性化に取り組みます。


「相談・打ち合わせ」
連携内容について事前の打ち合わせ

「見積もり」
計画に基づいて積算

「契約の締結」
契約書などの締結

「実施」
目的や規模に応じた体制で計画を推進

「完了」
完了時に成果を報告

プロジェクト授業

官公庁、一般企業、各種団体、地域からの依頼を実践的授業の課題として取り入れ、成果をあげる取り組みです。多くの成果物は実際に商品化されるなど、デザインやアートが実社会にどう関わっていくかを実践的に学ぶ機会となっています。

セイアン近江楽座

学生が主体となって地域の人々と交流し、様々なかたちで地域に貢献するプロジェクトを「セイアン近江楽座」として認定し、その活動を大学が支援しています。
*本取り組みは、文部科学省の「知(地)の拠点大学による地方創生推進事業(COCプラス事業)」によるものです。

学生クリエイター制度

学生自身が芸術分野で学んだことや身につけたスキルを活かして、社会からの様々な依頼に応えます。学生たちは、実践的な活動を通じてスキルアップ・キャリアアップを目指します。